パチスロを打つ上で通常時小役の取りこぼしを防ぐ、BIG枚数を増加させるハズシなんかで目押しは絶対必要です。
と言いたいところなのですが実はパチスロで勝つことにもっとも必要なことは単純に高設定を打つことなのです。確かに取りこぼしを防ぐことやハズシは枚数を上乗せし、より多く出すことで長い目で見ると目押しできない人と比べると勝ち金もぜんぜん違ってくるのですが、今のパチスロは昔のように目押し力の違いで出玉が大きく違うということがなくなったのでなにも完璧に目押しできる必要はないように思えます。
それ以前に高設定を打たないと例え完璧に目押しできる人でもパチスロで勝つことはできません。
これは初心者、上級者の差がなくなったということでもあり上級者にとっては非常に不利な状況になり、逆に初心者にとっては各機種の解析等の知識を覚えるだけで上級者とほぼ対等に立ち回れ、勝つことができるチャンスができたということです。
直視できるようになろうとするよりいかにして高設定を取るかというホール攻略に力を入れることが現在のパチスロで勝つためには必要なことだと思います。
甘いといわれる機種は本当に喰える!?
雑誌などでフル攻略すると設定1でも機械割が100%を超える台は甘いとされています。僕も甘い台という表現は好きなのですが設定1でも本当に勝てるのでしょうか?ということを考えてみました。実はそうではないと思います。
この設定1で機械割100%以上という表現は取りこぼしなしでさらにビッグ、レギュラーフラグ成立と同時に揃えるいわば完全フル攻略の数字なのです。
甘いといわれる機種でも取りこぼしは回避できますがフラグ成立と同時に揃えることは極めて難しいわけでどんなに目押しできる人でも設定1をずっと打った場合機械割は99.0〜99.9%位という計算になります。どんな機種でもフル攻略の機械割からは1〜2%は下がってしまいます。したがって設定1で勝っていくことは不可能だと思います。
だからといって甘い機種は喰えないといえばそうではないのです。プロは甘い機種を打って勝っている印象があり「さすがプロ、すごいな」なんて思っている人もいるでしょうがプロが設定1をずっと打っているはずがありません。やはり機械割がある一定以上の設定を打っているのです。僕は機械割106%以上はないと安定して勝っていくことはできないと思っています。この106%は甘いといわれる機種の中間設定にあたります。
以上のことから甘い機種は決して1では勝っていくことはできないが高設定はもちろん中間設定でも勝っていけるということなのです。
この設定1で機械割100%以上という表現は取りこぼしなしでさらにビッグ、レギュラーフラグ成立と同時に揃えるいわば完全フル攻略の数字なのです。
甘いといわれる機種でも取りこぼしは回避できますがフラグ成立と同時に揃えることは極めて難しいわけでどんなに目押しできる人でも設定1をずっと打った場合機械割は99.0〜99.9%位という計算になります。どんな機種でもフル攻略の機械割からは1〜2%は下がってしまいます。したがって設定1で勝っていくことは不可能だと思います。
だからといって甘い機種は喰えないといえばそうではないのです。プロは甘い機種を打って勝っている印象があり「さすがプロ、すごいな」なんて思っている人もいるでしょうがプロが設定1をずっと打っているはずがありません。やはり機械割がある一定以上の設定を打っているのです。僕は機械割106%以上はないと安定して勝っていくことはできないと思っています。この106%は甘いといわれる機種の中間設定にあたります。
以上のことから甘い機種は決して1では勝っていくことはできないが高設定はもちろん中間設定でも勝っていけるということなのです。
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収支表をつけよう!
収支を伸ばすためにはとても重要なことだと思います。
収支を付けることで勝とうという意欲が増し、無駄な投資も減り、台そのものの面白さの他に勝つことの喜びなんかが増えるでしょう。そうなるとよりパチスロが楽しくなります。
また、人間の記憶は都合がよいものでギャンブルに関しては勝った時のことしか覚えていません。負けた事はすぐ忘れ,勝った時の記憶しかない…。これでは本当に自分が勝っているのかわからないのです。そうならないためにもたとえ負けていとしてもしっかりと収支表をつける必要があります。
収支だけでなく打った機種、ホールなんかを詳しくつけると自分がどの機種で勝っているのかなんかがわかり後で振り返ってみるととても楽しかったりします。
また、ホール収支をつけることで優良ホールを見分ける材料になります。
収支を付けることで勝とうという意欲が増し、無駄な投資も減り、台そのものの面白さの他に勝つことの喜びなんかが増えるでしょう。そうなるとよりパチスロが楽しくなります。
また、人間の記憶は都合がよいものでギャンブルに関しては勝った時のことしか覚えていません。負けた事はすぐ忘れ,勝った時の記憶しかない…。これでは本当に自分が勝っているのかわからないのです。そうならないためにもたとえ負けていとしてもしっかりと収支表をつける必要があります。
収支だけでなく打った機種、ホールなんかを詳しくつけると自分がどの機種で勝っているのかなんかがわかり後で振り返ってみるととても楽しかったりします。
また、ホール収支をつけることで優良ホールを見分ける材料になります。
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波は読める!?
ハマっている台を打っていきなり大連荘したという経験はみなさんもあるはずです。たまに僕も経験します。
そうなればハマっている台を打てば勝てる・・・というとそうではないと思います。
機械は常に同じ確率で抽選しているわけですからだだ単にその打ち手の引きが良かっただけのことだと思います。
僕は波は人間が作り出しているものであって波を読むなんてことは不可能だと思います。高設定ならどんな打ち手であっても打てば打つほどグラフは上向きになるでしょうし低設定なら誰が打ってもグラフは下降していくはずです(一部を除く)。
そうなればハマっている台を打てば勝てる・・・というとそうではないと思います。
機械は常に同じ確率で抽選しているわけですからだだ単にその打ち手の引きが良かっただけのことだと思います。
僕は波は人間が作り出しているものであって波を読むなんてことは不可能だと思います。高設定ならどんな打ち手であっても打てば打つほどグラフは上向きになるでしょうし低設定なら誰が打ってもグラフは下降していくはずです(一部を除く)。
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カド台は出る!?
一般的にカド台は出ると言われています。が、微妙なところだと僕は思います。
ホールによってまちまちなのでしょうけど僕は逆に2番目、3番目のほうに高設定が置かれている頻度は高いと思います。昔からカド台は出ると言われているわけですからホール側も知っていると思い、通路から最も近くで目立つカド台は極めて稼動が高くただ出ているように見えるだけの可能性が高いのではないかと思います。
朝一の人がカド台に座りビッグを数回引き低設定だと思いヤメ、その次の人がまた数回引き、という風にボーナス回数は増えていきますが確率は決してよくないことが多いと思います。
何も言わずに高設定台だと思いどんどん客が座り出ているように見えるカド台にホールも高設定を入れる必要はないのではないでしょうか。その上に2番目、3番目なんかを出すと他の客には出ているように見えてホールとしてもいい宣伝ができるのではと思います。
こればっかりはホール側の考え方なのでしょうが・・・。
ホールによってまちまちなのでしょうけど僕は逆に2番目、3番目のほうに高設定が置かれている頻度は高いと思います。昔からカド台は出ると言われているわけですからホール側も知っていると思い、通路から最も近くで目立つカド台は極めて稼動が高くただ出ているように見えるだけの可能性が高いのではないかと思います。
朝一の人がカド台に座りビッグを数回引き低設定だと思いヤメ、その次の人がまた数回引き、という風にボーナス回数は増えていきますが確率は決してよくないことが多いと思います。
何も言わずに高設定台だと思いどんどん客が座り出ているように見えるカド台にホールも高設定を入れる必要はないのではないでしょうか。その上に2番目、3番目なんかを出すと他の客には出ているように見えてホールとしてもいい宣伝ができるのではと思います。
こればっかりはホール側の考え方なのでしょうが・・・。
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